雪崩が起きても自業自得

北海道のスキー場で外国人が雪崩に巻き込まれて亡くなった事故のニュース。
立ち入り禁止区域に入っていく外国人を追うテレビ番組を見たことがあります。
日本のパウダースノウが好きだと答え、わざわざ海外からやってくるお客さんとしては有難いことです。
でも勝手な行動をする人が多すぎてスキー場の人は大変そうでした。
自分達が滑りたいところを滑ると言うのなら雪崩が起きても自業自得ですよ。
しかも雪崩を起こしたら他のスキー客を巻き込む可能性があります。
助けにいく人だって簡単なことではありません。
どうして自分勝手な行動をする人がいるのでしょうか。
亡くなった人は気の毒だけどもし自分の家族が立ち入り禁止区域に入って亡くなったら悲しいだけではなく恥ずかしいという気持ちにもなります。

除夜の鐘

新年があけて聞こえてくる除夜の鐘。
いつもはもっと早く寝ますが元旦はこの鐘の音を聞きながら寝ます。
除夜の鐘にクレームが出てやめるお寺さんもあるって話題がありましたね。
最初はそれはどうかと思ったのですが、とあるお寺では元々あった鐘が住宅に近いに移動させたそうです。
窓がビリビリと振動するほどならやはりクレームをつけたくもなります。
除夜ではなく、昼に金を突くというふうにしたところあるそうです。
夜の場合は80人ほどの人ででしたが昼にしたら250人以上も人が来たなど、お子さん連れにも良いなどなど。
クレームが出た、じゃあ止めようではなく他の案を出してくるってみんなに優しい結果になりますね。
過剰なクレームは良くないけれど主張を聞きお互い妥協する方がいいですね。

医師の情報は大変ありがたい

友達の旦那様は医師なので、

母の入院先の事で相談にのっていただきました。

母は腰が悪く、骨の方が変形していて最近生活も大変になってきて、

いつも行っている整形外科では手に負えないようで

それで、これは多分手術になると思うので、腰の手術の名医がいないのか、

医師の情報を聞きたく、友達を通して相談にのってもらったのです。

私は、他に頼る人もいなく、

医療系で働いている知り合いは、昔からの友達の旦那様しか思い浮かばなかったんです。

でも聞いてよかったです。

行こうと思っていた病院は個人病院の入院設備があるところだったんですが

その病院は股関節の手術は上手いらしいのでしが、脊髄は総合病院の

K病院がバツグンにいいと言う話でした。

聞いてみないと分からないものですね。

医師の情報は大変ありがたいものです。

友達も親身になって心配してくれてとてもありがたかったです。

持つべき物は友っていうけど、

本当ですね。

友達は昔からなんでも心配してくれるいいひとでした。

とても優しい。

人の痛みを分かり合える友達。

幼稚園のときから一緒だものね。

お互いの考えていることは分かるんです。幼なじみっていいです。

来週早々にでも母を連れて病院に行って見ようと思います。

やはり医師はすごいですね。60歳超えてもばりばり転職できるわけですね。

ちょっと残念なところもあり

5月に発売された姫川シリーズ最新作をやっと読みました。
同時発売の方が先に読んだんですよ。
ちょっとだけリンクしているので別々に読んでも差し支えはなかったんですけど、やっぱりちょっと忘れている部分がありましたね。
今回はついに菊川が同じ班に戻ったということで、恋愛関係の方の進展があるものと思っていたら全くありませんでしたね。
まあ、結婚しちゃっているのでそこで何かがあったら今年流行りの不倫ものになっちゃうけれども。
それに不倫なんて絶対にしない人ですからね、彼女は。
それでも心の乱れとかくらいはあると思ったのにそれすらもなく。
菊田の方はどう思っているのか・・・。
事件が中心だけど登場人物たちのプライベートも気になるシリーズ。
いつか幸せになって欲しいです。

昔は違った気がします

二時間ドラマを見る体力がない。
いや、体力っていいかたはおかしいかな。
集中力がないって方がふさわしいかもしれません。
出演している女優さんも男優さんも好きだし、ミステリーで面白そうだなって思っていたんですよ。
でもいざオンエアーを見てみたら、はじまりかたがスローな気がしました。
雰囲気は出ているのですが、二時間におさめなければいけないのに、こんな出だしでで満足な出来になっているのかなって思いましたよ。
ちゃんと見てないと話しについていけなさそうだったしめんどくさくなってしまって、見るのをやめてしまいました。
直木賞受賞者が原作ということなので、ドラマではなく小説の本を読みたい気持ちはありますね。
出演者の顔を思い浮かべながら読むのも楽しいものです。

残念でしたね

男子のワールドカップ最終予選をテレビで見ましたよ。
オーストラリアでの戦いでしたね。
面白いのは試合ではなく、白い鳥です。
サッカーをしているのにたくさんの鳥がいるんですよ。
鳩のように見えましたが実際にはなんの鳥かはわかりません。
正直言って、鳥なんだかボールなんだかわからないこともありましたね。
ボールはけっこう広い範囲で青色が入っていたけれど、蹴ってとんでしまったらそんなのはほとんどわかりません。
グラウンドの中に止まっているとりもいましたね。
選手としてはどんな気持ちだったんですかね。
前半の早い時間に先制したけど、勝てる気がしない日本の試合。
案の定、追いつかれてしまい、ドローになったのには非常に残念です。

残業がきつくて薬剤師を辞めたい

薬剤師の業務の多くは、薬剤師の資格がないとできないため、仕事がハードになることが珍しくありません。病院でも他の職場でも、企業はできるだけコストカットをするため人員に余裕を持たせていないので、シフトがきつくなる傾向にあります。そのため、残業が日常的に生じてしまうという事態が生じるのです。この傾向は、ほとんどの業種において生じています。ドラッグストアなどの販売系の職場でもそうですし、病院勤務の薬剤師もそのことを感じているケースが多くなっています。

残業が多いと、プライベートに充てられる時間が少なくなってしまうので、生活に張りを感じられなくなってしまうかもしれません。また、家庭を持っている人であれば、家族のための時間を犠牲にせざるを得なくなります。さらに現実的な問題として、余計に仕事をする分体力的にも精神的にも疲れてしまい、仕事から喜びを得られないということも生じます。こうしたことが重なると、仕事への意欲が薄れてしまって、薬剤師を辞めたいという気持ちになることさえあるでしょう。

そのような時には、より快適な環境で働ける職場を新たに見つけるのも一つの方法です。一般的に残業が多い職場がよく見られるのは事実ですが、しっかりと人員確保をしてシフトをきちんと回すようにしている企業はたくさんあります。実際、企業としても残業代を払わなくて済むようになるので、残業をできるだけ少なくすることをモット―としているところも多くあるのです。

そして、残業少なめという条件で募集をかけているところには、より多くの応募が集まりますので、優秀な人材を集めやすいという状況が見られています。こうしたことから、最近では残業少なめということを前面に出して、薬剤師募集を行うところを増えています。そこで、残業がきつくて辞めたいと考えているのであれば、この残業少なめという条件に絞って転職先を探すのも良いでしょう。

その際には、残業に関する実情を把握するために、実際の薬剤師の残業時間を公表している企業に優先して応募すると良いでしょう。確実なデータがあれば、信頼して勤めることができます。働き始めたのはいいが、実際に勤務すると募集条件と現場の実情が違っていた、というトラブルに遭わなくて済みます。事前の情報集をしっかりとすることが、自分にマッチした間違いのない転職先を見つけるコツと言えるでしょう。そして、焦って決めるのではなく、じっくりとある程度の時間を決めてより良い会社を選ぶようにしましょう。

ドラマ化する小説を読みました

二時間ドラマになると知って、荻原浩さんの『なかよし小鳩組』を読みました。
以前、読んだことがあるような気がしましたが初見でしたね。
主人公のみ発表されているのでその俳優さんを思い浮かべながら読みました。
このキャラクターはどの俳優さんが演じるんだろうかとちょっと考えちゃいましたね。
広告制作会社の杉山が離婚した娘や妻といろいろありつつ、元妻と再婚相手の夫をたまに絡めながらヤクザと仕事をすることになってしまったドタバタ劇です。
ドラマにしやすそうですね。(笑)
1998年発行なのでかなり昔の話しで、時代を感じるところが多々ありました。
ラストはぼかして終了しているのでドラマで補完してくれることを願います。
あ。原作にないキャラクターはあまり入れて欲しくないです!

悪魔の病チック症

脳内の神経伝達物質が過剰になってしまう。
運動性チックは勝手に体が動く。
突然大声を出す、ビスケットという言葉が意図せずに何回も出てきてしまう、汚い言葉を言うのは音声チック。
運動性と音声と両方が出てしまうのはトゥレット症候群
本人にはどうすることも出来ない
でも、いきなり動く人、いきなり叫ぶ人がいたら怖いですよね。
本人は悪くないと思っていても、正直いってこっちが落ち着かないです。
子供の頃から症状が出ても親がチック症を知らないと、怒るばかり。
触らないように我慢すると他のことをしてしまう
昭和40年代には医師ですら病と認識していない
注意すれば一旦はやめる、反抗してわざとやっていると親は怒り続ける。
聞いているだけで辛いです。

雨が少ないので節水!

雨が少ないので節水も話題になっていますよね。
今日は、帰宅時に郵便局やスーパーに行くと計画をたてていたんです。
でも原付バイクに乗って動き出そうとしたらゴロゴロっと音が。
え?と思って見上げたらポツポツと雨が降ってきました。
空が黒いに雷はなっているし、急いでカッパを着ましたよ。
寄り道はなしで帰宅することにしました。
家までポツポツ降りだったから、カッパも着なくて良かったなって状況でした。
暑いだけで損をしたような気分になりました。
でも自室に入って着替えている途中に、めちゃくちゃ雨が降ってきたんですよ。
あと数分遅かったらこの雨に巻き込まれていましたね。
少し残業したのですがそれがなかったら危なかったですよ。