イライラしているときに本性が出る

イライラしているときに本性が出るのかもしれません
私も運転中にイラっとすると暴言が出ますしね
先日は、直進している私のバイクの前方に左から車が入ってきたんです。
車間距離はありましたけどこちらのスピードを見れば入るのは強引だってわかりそうなものなのに入る人っているんですよ。
あやうくぶつかりそうになってこっちが急ブレーキをしたんですから。
無理に入るとしてもちゃんと加速すればそんなことはなかったのにノロノロ運転。
だったら入ってくるなよと言いたくなります。
制限速度を守るのは良いことです。
でもそれなら急いで入る必要もないでしょう。
あおり運転をする人は良くないけれどやりたくなる気持ちが少しわかりました。
そんな危ないことはしませんけどね。

「トライアンフ」

はじめて読んだ作家さん、悠木シュンさんの「トライアンフ」を読みました。
人の語り口調で読む本なんて珍しいですね。
インタビューされた人が過去の誘拐事件と現在の誘拐事件のことを語るわけですが、みんな関係者になっています。
進めば進むほど過去に何があったかがわかるようになります。
全体評価としては、いまいちかなぁ。
誰かの視点で話しをするのと小説を読むのとではこんなに違うものなんですね。
読者としては昔の話しをする人だけが思い浮かんできて、人物が見えないのが難点かな。
変わっていると知って読んだのですが私には合わなかったかな。
つまらないわけではないけど、オチはどうでもよくなってしまうというかなんて言うか、微妙でした!

夏祭り真っ盛り

夏祭り真っ盛りな日々ですね。
平日でも打ち上げ花火の音が聞こえてくると、よくやるなぁという気分です。
お祭りだとか花火とかいいけど、行くのは嫌です。
小学校1年生になった甥っ子が、町内のお祭りではしゃいでいました。
子供は楽しいでしょうね。
お祭りの最後に行われるくじ引き大会。
最後にしないと、誰もいなくなるのでメインでもあります。
今年はディズニーランドのチケットとか折りたたみ自転車とかがあるらしいよ、へえぇ~?なんて話しを昼間にしていたんです。
そしたら、折りたたみ自転車を甥っ子があててきました。
お祭りの趣旨としても、小さな子供にいいものが当選した方が盛り上がるし良かったでしょうね。
大人用とは言えサイズは小さいし良いものを当てました。

7月7日。七夕。

7月7日。七夕。
七夕なのに・・・というと関係ないといえば関係ないけれど、何か願い事をする七夕というイベントに起きてしまった災害がつらいです。
本当につらいのは現地にいる方々ですけどね。
西日本を襲った災害ではわかっている死者と行方不明者を足すと100人は超えそうな勢いです。
少し前には関西で大きな地震があったばかり。
大きな地震のあとには水害がくるというイメージがありましたが今回も重なりました。
何もできないけれど、七夕の力でなんとか最小限に抑えられるといいななんて思っていたら緊急地震速報。
関東で5弱の地震が起きました。
緊急地震速報の音は本当に怖い。
大きくないようにと願うことしかできない。
日本はどうして災害ばかりなんだろうかと思わずにはいられません。

発売から11年も経過している

発売から11年も経過しているシリーズ物の小説最新刊をやっと読むことが出来ました。
図書館で予約をしてから半年以上も経過していました。
借りる以上は仕方がないことでしたが、長かった!
感想としては、う~~ん?いまいち!!でしたね。
期待していただけに、大風呂敷を広げたけどうまく折りたためずに、ところどころよれよれのままキッチリとみるに堪えない状態で終了。
なんでこんな中途半端な話しにしたのか謎です。
読んだ人の感想でも似たようなことを載せている人がいました。
シリーズの中で上位にくるくらいの名作って意見もありましたが、いろいろな感想がありますね。
変な人!は今回で終わりかと思ったら最後の最後にレギュラー化しそうな雰囲気にもがっかりです。

お母さんから聞いた怖い話

薬剤師の私がお母さんから聞いた話です。

お母さんは昔女子校に通っていたの。
ある時、噂で隣のクラスの女の子が担任の先生と付き合っているって聞いたんだって。
でも友達じゃないし、確証はなかったみたい。

それから程なくして噂の担任教師がお母さんのクラスで授業をしている最中…
隣の校舎の屋上でその女の子が立っていたの。
誰かが叫んでクラス中騒然となったとか…

女の子はじっとこちらのクラスを見ていたけれど、突然笑い出してそのまま飛び降りてしまったらしいです…
お母さんがその担任教師を見ると、恐怖で有り得ないくらい真っ青になっていたんだって。
もうそれからは学校中が大騒ぎで担任教師の姿はいなくなりました。

その数日後、担任教師は学校を辞めてしまったみたいです。
2人の間に何があったか分からないけれど、担任教師は相当遊んでいたみたいですよ。
お母さんは薬剤師の私に言いました。
「悪い男に引っかかっちゃダメよ。」

そんな現場を見た事があるなんて…
お母さんも伊達に長く生きてないなぁって薬剤師の私は思いました。
とんでもない男って確かにいますよね。
私の周りでは見た事がないけれど。
可哀想だけど自殺は間違ってますよ。
若いのに勿体無い…
薬剤師の私はどんな事があっても自殺だけはしません!
むしろ宮城県立こども病院の薬剤師求人を前向きに探しています!

明るい兆し???

みなさんは一体、どんな素敵な寝具を使っているんでしょか?
式布団はもちろんのこと、かけ布団のシーツが毛玉になる問題に困っています。
なんで!毛玉になるんでしょうか。
やっぱり千円弱の安物だからですかね?
でもいつも似たような値段のものを購入していますが、毛玉にならないものとなるものがあります。
ならないものは有難く使っているのですが、洗濯して使用しているせいもあってやぶれてしまうんですよ。
とくに式布団!なんで破れるのかな・・・。
基本的にはワンタッチ式のものを上にかぶせているので、それが毛玉にならないことと丈夫なことを目指しています。
原材料も同じなのにコットンとは難しいものですね。
でも最近、こういう肌さわりなのは毛玉にならない!かも?と明るい兆しが見えてきました。

高齢2人家族が同時に死亡

高齢2人家族が同時に死亡するという事例が12人も相次いでいるという事件があったそうです。
解剖しても死因がわからない。
いずれも家の中で2人暮らしの高齢者が同時に亡くなっているのが発見されています。
夫婦ではなく、高齢の兄弟、姉妹の場合もあります。
2人のうちの1人が介護を必要とする状態で、介護する方が亡くなってしまう悲劇。
元気だった2人が同時に倒れることもあるようです。
インフルエンザが大流行したので、免疫が低下したときに肺炎を合併してしまうこともある。
日数が経過すると遺体から検出されないので、謎の病死となるってなんだかミステリー小説みたいですね。
寒暖差が激しいので夏でもインフルエンザになることがあります!

住宅関係のCM

毎朝見ている情報番組のスポンサーはよっぽどのことがない限りはだいたい一緒ですよね。
そうなると流れるCMも一緒です。
そこで毎回気になることがあります。
父「誰が建て替えるって言ったんだよ!」
息子「俺がお願いしたんだよ!」
営業マンを前にしてやる会話か?
会話はそれでお終いでどうなったのか不明。
すぐに建て替えられた映像と、父が子供の頃の息子とのふれあいの痕跡をみつけてとりあえずハッピーエンドな住宅関係のCM。
このモヤっとするCMがなんとなくいやです。
父親の偉そうな物言いと、それに答える息子の叫び。
なんだか、コミュニケーション不足の日本を代表するような内容ですよ。
幼い頃の父と息子のふれあいも伸びた身長を柱に書くという昭和なネタですしね。

在宅訪問の管理栄養士の求人

管理栄養士が在宅訪問をして食事指導をする、ということを知っている方がどのくらいいるでしょうか?学生時代はそのような教育科目はありませんでしたし、自分の身近な場所にそのサービスを受けている方がいない限り、知っている人はほとんどいないのではないでしょうか?

●保健所・保健センターの在宅訪問
保健所や保健センターに所属する管理栄養士は人数が少ないにもかかわらず、地域住民の健康相談や、各種イベントの開催や準備などで在宅訪問の時間を十分に取れない事が現状です。

少子高齢化が進む今、在宅訪問は需要が高まっています。しかし、それを出来る管理栄養士が居ない為、サービスを受けたくても受けられないというのが現状です。

●在宅訪問管理栄養士
日本栄養士会が認定する「在宅訪問管理栄養士」という資格があります。
日本栄養士会のウェブサイトを見るとわかりますがかなり厳しい条件のもとに得られる資格です。医療機関や、介護食などを取り扱う一部食品メーカーなどを「栄養ステーション」と位置づけし、ケアマネージャーからの依頼で月に数回定期的に訪問し、栄養相談や調理相談、実習などをおこなっています。今はまだ資格取得者も少なく周知されていない資格ですが、少なくとも管理栄養士でなければ得ることのできない資格であり、これからの需要は高まる一方の仕事であると言えます。

こういった転職の話は土日休みの受付の派遣の事例とかでも同じですね。