住宅関係のCM

毎朝見ている情報番組のスポンサーはよっぽどのことがない限りはだいたい一緒ですよね。
そうなると流れるCMも一緒です。
そこで毎回気になることがあります。
父「誰が建て替えるって言ったんだよ!」
息子「俺がお願いしたんだよ!」
営業マンを前にしてやる会話か?
会話はそれでお終いでどうなったのか不明。
すぐに建て替えられた映像と、父が子供の頃の息子とのふれあいの痕跡をみつけてとりあえずハッピーエンドな住宅関係のCM。
このモヤっとするCMがなんとなくいやです。
父親の偉そうな物言いと、それに答える息子の叫び。
なんだか、コミュニケーション不足の日本を代表するような内容ですよ。
幼い頃の父と息子のふれあいも伸びた身長を柱に書くという昭和なネタですしね。

在宅訪問の管理栄養士の求人

管理栄養士が在宅訪問をして食事指導をする、ということを知っている方がどのくらいいるでしょうか?学生時代はそのような教育科目はありませんでしたし、自分の身近な場所にそのサービスを受けている方がいない限り、知っている人はほとんどいないのではないでしょうか?

●保健所・保健センターの在宅訪問
保健所や保健センターに所属する管理栄養士は人数が少ないにもかかわらず、地域住民の健康相談や、各種イベントの開催や準備などで在宅訪問の時間を十分に取れない事が現状です。

少子高齢化が進む今、在宅訪問は需要が高まっています。しかし、それを出来る管理栄養士が居ない為、サービスを受けたくても受けられないというのが現状です。

●在宅訪問管理栄養士
日本栄養士会が認定する「在宅訪問管理栄養士」という資格があります。
日本栄養士会のウェブサイトを見るとわかりますがかなり厳しい条件のもとに得られる資格です。医療機関や、介護食などを取り扱う一部食品メーカーなどを「栄養ステーション」と位置づけし、ケアマネージャーからの依頼で月に数回定期的に訪問し、栄養相談や調理相談、実習などをおこなっています。今はまだ資格取得者も少なく周知されていない資格ですが、少なくとも管理栄養士でなければ得ることのできない資格であり、これからの需要は高まる一方の仕事であると言えます。

こういった転職の話は土日休みの受付の派遣の事例とかでも同じですね。

レトルトカレーの購入額

レトルトカレーの購入額はこの10年間で二倍になっているそうですよ。
ルーよりも多く売れるようになったとのこと。
少子高齢化や女性の社会進出などの共働きが多くなりレトルトカレーも売れているんだとか。
少量や健康を意識した商品など進化しているのもあります。
60週類ものカレーが売っているレトルトカレー専門店があります。
ここで食べられるのかと思ったら買うだけだったので違いました。
選んで美味しかったらリピート出来るっていいですね。
私もカレーは好きですけど、自分の家でつくるカレーが一番好きですね。
でもやっぱりいろんな種類と出会っていれば、好きな味もあるかもしれません。
興味はありますけどお店が近くないからかなり残念です。

『皇帝と拳銃と』

倉知淳さんの本は猫丸先輩みたいなテイストのものは好きですけが、他のはどうも合わないようです。
『皇帝と拳銃と』を読みました。
分かる人には分かる言い方をしたら、古畑任三郎形式で犯人が主人公の短編です。
会う人がみんな死神かと思うような警部が犯人を追い詰めます。
犯人が悪いのは当たり前なんですけど、この警部も好きになれません。
古畑シリーズは好きでしたがあれはテレビで役者さんが演じているのを見るのがいいんですよね。
犯人役も有名な役者さんですしね。
ただ、本で読むとくどいです。
説明が凄く長くて、セリフが何行もあります。
古畑を演じる役者さんが苦労していたであろうことを思い出しました。
文章で読むと非常に疲れるので困ります。

1人で買い物の旅

今日は久しぶりに1人で買い物の旅に出ました。
とは言っても、思いっきり地元であり職場の近くで通勤中に使う道ばかりでした。
原付バイクの移動は厳しい冬ですけど、雨が降っていないしかなり着込んでいるのでたまには良いですね。
私としてはけっこう買い物をしたのですが、少額のものばかりです。
途中でお昼を食べるのにも、1年ぶりくらいに1人マックにしようと思いましたが今はコンビニにイートインがあるのでそこにしました。
マックのポテトとナゲットは好きだけど食べる機会がありません。
久しぶり!って思いましたが高カロリーだし値段もはるのでコンビニで充分です。
職場の近くのコンビニに行ったら、梅しそ巻きチキンなるものがあってすごく美味しかったです。

イライラすること

最近、イライラすることがかなり多くてまいっています。
テレビを見ていても否定的な意見ばかりが頭の中に流れてしまいます。
何かを見ても、「そんなわけない」とか「演技っぽい」とか「うそくさい」とか。
自分自身で性格が悪いなと思うのでとても人には言えません。
とくに人にいいように見られるような態度をしているような気がしちゃうとか。
あとは、事務所のゴリ押しをしているのか同じ人ばかりをみかけると嫌な気分になっちゃいますね。
その人自身はそんなに悪い人じゃないかもしれませんけどね。
だってテレビを見ていてひとりでツッコミを入れているんですよ。
誰かと一緒に見るときは注意しなければと思っていますが、そんなことは近々あるんでしょうか。

朝から嫌なこと!

今日の朝、仕事に行く前にコートのポケットに入っていたマスクをしました。
原付バイクに乗るときはどんな季節でもマスクをします。
そしてそのマスクは何日間かは使いつづけます。
100円均一のものを買っているとはいえ、たった一回数分使うだけで捨てるなんてことは出来ないです。
今日つけたらなんとなく鼻のあたりが痒く感じました。
毛羽立っているのかと思って、バイクに乗る直前に外してみたらなんと蚊がいました!
まさか、刺されてないよね?と思ったら怖くなりました。
だってこれから仕事をするのに鼻とか顔に蚊にさされたとなると痒いだろうし、みっともないですよ。
幸いなことに大丈夫だったので良かったです。
ただその心配をしながらバイクを運転していたので気が気じゃなかったですよ!!

雨戸をあけたらカマキリ

今日の朝、いつものように台所の雨戸をあけたらカマキリがいました。
最初に気が付いたときはビックリしましたが、虫嫌いの私としてはそんなに怖くない相手です。
網戸の外にいるしほおっておこうかと思ったのですが、雨戸を収納しているところに入り込みそうになったので、ハエタタキで外に出そうとしました。
そしたら、何故か内側の私のいる方がきたのでビックリして声をあげてしまいました。
怖くはないとはいえ、自分の方に来たら嫌ですよ!
ちまたでは黄色いカマキリが幸せを呼ぶだかなんとかって話題があるようですけど、とくにかわいいとは思えません。
ただ色が違うだけでちやほやされることってあるんですね。
見た目が大事というのは人間だけじゃないってことですね!

安全な位置からの口出し

奈良県の鹿は観光をする人がいるくらい世界的にも有名です。
しかし、その鹿が市民の生活を脅かすのであれば駆除するのは仕方がないと思います。
奈良県だってむやみやたらに駆除したいというわけではありません。
ずっと被害に遭っている人、悩まされている人が多い以上は行動を起こすしかありません。
このニュースで私はそう思いましたが、自然保護団体が中止を要請したというあらたなニュースを知りました。
何かに反対をするのであれば、代替え案を用意するべきです。
自然保護団体の提案は柵をつくればいい。
じゃあ、この団体が柵の費用を出すだけでなく設置まですればいい。
誰だって殺生を推奨はしません。
命を奪うのは良くないなんて誰でもわかるけど、きれいごとです。
きれいごとだけ言っていればいい位置で吠えるのは卑怯です。

イメージが定まらない

今が旬のタレントさんがテレビCMにたくさん出るのには前から辟易していました。
タレントさんはその商品のイメージキャラクターですよね。
その人を見たら商品を思い出すのが企業の狙いですよね。
それなのにいろんなCMに出ているとそんなイメージはつかないし、逆に「またこの人?」ってなりますよ。
さっき、初見のものがあったんですよ。
俳優の西島さんが、仕事から帰ってきて料理をするものです。
私はてっきり、前々からやっている保険のCMかと思いました。
でもあとから帰ってきた妻が違う女優さんでした。
この人も夫婦役で他のに出ているイメージが強いです。
それでやっと違う商品のCMだと気が付きました。
なんだかモヤっとする出来事でしたよ。